へたのヨコ好き
下手なりに自作した人形服と手芸の忘備録。
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セリアの伝統柄Ⅱ、「六角花文」と「かわり浅形文」です。
これも縫い順がよくわからないのでこんな感じかな? と、テキトーに
縫い進めました。まあ、ゴチャゴチャしてるトコは布の間を
通すからOKってことで! 肩の力は抜かないとねー。
ピンクは小鳥屋商店様の「No.18」、紫色のが「no.27 藤紫」です。
どっちもお花っぽい華やかな模様なので、糸もキレイな色を選んでみました♪
こちらも直線ですが一辺の長さがまちまちなので、ココは〇目、
こっちは◎目……と、一応目数を決めながら刺しました。
どっちもその甲斐あって、まあまあ可愛く出来たと思います。
が、最後の一枚、「青海波」は半円がちーさくて手強そうなので、
他のホビーラホビーレ様の「青海波」を刺して、練習してからに
しようと思います。
点線ナシの「青海波」はまだちょっと無理……練習してからもどうなるか
わかりませんが、これは宿題にしますね。
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伝統柄Ⅲの最後の一枚、「毘沙門亀甲」。
これも「丸毘沙門」なら刺したことあるんだけど、亀甲が付くと
こんな感じになるんですねえ。あ、これは完全に一目刺しにしました。
あの点線ちっさすぎて、刺し子糸と専用針じゃ無理だよー。
木綿糸と針なら大丈夫かもしれないけど。
糸は小鳥屋商店様の「No.11 緑」です。セリアの緑は使い切ったので。
一緒に写っている段染め糸はセリアの商品で、このミニ花ふきん五枚を
刺した後で見つけて買ってきました。うーんタイミング悪い。
白い部分なさそうだし、この紫色か青っぽいので「朝顔」刺したかったなあ。
ピンクと黄色のもありましたがとりあえずみっつだけ。いや、
家人がいたので大人買いしにくかったのよ。買っても怒られないとは
思いますが、一応ね。
おなじくセリアのミニ花ふきん、「霰亀甲」と「寄木」です。
「霰(あられ)亀甲」なら、オリムパス様の大きい図案のを刺したことが
ありますが、小さくするとこんな感じになるんだなあ……としみじみ。
ちなみに赤い方です。この赤と青の糸もセリアの残り。
見た感じ、点線ふたつは一目でイケそう。みっつになると二目かなー、と
いう感じで刺してみました。どうなることかと思いましたが、
それなりに可愛く出来たかなと。
青の「寄木」は……点線みっつな所を強引に一目にしてみました。
二目にすると欲しくないところに空白が出来るのよー。変だったら
もう一枚買ってくればいいや、100均だし! の精神で挑戦。
これもまあ、自分的には許せる範囲。
しかし、また買ってくるといってもセリアは微妙に遠いし、欲しい物が
いつも揃ってるわけでもないので悩ましいトコロです。
セリアのミニ花ふきん「伝統柄Ⅲ図案入」が出ていたので買ってきました。
おー、点線に戻ってる。やっぱ初心者に直線はムズいよね(経験者は語る)。
でも、この点線細かすぎてほぼ直線みたいな気が……。
とりあえず、「花刺し」と「朝顔」を、目立たないピンクと空色で
刺してみたらばホントーに見えないですねw
肉眼だとまだマシなんですけど。
このピンクと空色は、一番最初にセリアで買った、パッケージの
説明通りに短くしちゃったものを使いました。パッケージといえば
刺し子布が入っていた袋を早々に捨ててしまったため、
刺し順がわからなくて困りました。いや、ググれば出てくるかなと
思ってたんですが……w
「花刺し」はともかく、「朝顔」のパッケージは置いといた方がいいです。
「朝顔」でも、同名の他の図案は出てきますがセリアのは余り無いですから。
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